いいね機能

いいねで、反応が“見える”コンテンツに。

SNSではあたり前な、いいね機能。
読む側・書く側どちらのモチベーションにも。

ユーザーの「好き」は、伝えたくなる。
その気持ちを、スマートに受け取れる仕組みがあれば、記事はもっと育つ。
“いいね”は、読まれた証。共感のサイン。コンテンツと読者をつなぐ、静かなリアクションです。
「コメントほど重くなくていい。でも、何か反応したい。」そんな声に応えるのが、いいね機能です。

「読まれた」実感を可視化する

投稿・ページ・コメントに「いいね(Like)」や「よくないね(Dislike)」ボタンを追加できる評価系機能です。
ボタン1つで、ユーザーの共感を可視化。
記事、ページ、コメントなど、あらゆるコンテンツにリアクションの窓口を設置できます。アクションを数値で捉えることで、伝えたこと・伝わったことの手ごたえが得られます。

どれくらい読まれているのか

ポータルサイトではどうしても一方的な情報更新になりがち。
ユーザーの反応を見ることができるので、コミュニティに合わせた記事更新の参考にも。

どんな反応を集めたいのか

いいねだけを集めたい、高評価・低評価それぞれ集めたい…コミュニティに合わせて設定できます。管理画面で集計結果を分析したり、どのタイミングで投稿すればいい反応が得られるかのヒントにも。

 ログインしていなくても使える自由度

ログインユーザーはIDで。
非ログインユーザーは、IPやCookieで。
ユーザーの状態を問わず、適切なリアクション管理ができる仕組みを搭載しています。 再度のリアクションを無効にする制御も可能なので、カウントの精度も保てます。

リアクションもデザインの一部に

25種類以上のテンプレートを備えたリアクションボタン。
丸・四角・アイコン・カウント付きなど、見た目にもこだわりたいあなたに。
ボタンの色やサイズ、アイコンの切り替えも柔軟なので、コンテンツの雰囲気に合う「いいね」が、きっと見つかります。

SNS風で直感的にリアクション

いつも使っているSNSのようなリアクションボタンなので、初見でも直感的にリアクションを気軽に送信することが可能。

オリジナル画像に変更

いいねボタンはお理事練る画像に差し替えることも可能!
オリジナル画像の作成も承ります。

ユーザー名の表示も可能

いいねしたユーザー名を表示するすることもできます。

他にもこんな使い方ができます。

どこにでも設置可能

記事任意の場所に「いいね」ボタンやランキングを表示可能。

統計・分析

管理画面で日別(年間、月間、週間、日別)、投稿別の統計表示が可能です。

ランキング

「いいね」数が多い記事・コンテンツをランキングで表示することができます。

導入メリット

  • 記事やコンテンツへの「反応」を可視化でき、読者の満足度向上に
  • 人気投稿ランキングの作成による回遊率アップ
  • 簡単に導入できる軽量設計
  • 会員制サイトやブログに最適